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このまちが、好きだから。
市民が主役!! 「新たな賑わいが生まれるまちづくり」を目指して...

これまで「行政は継続である」との信念をもって取り組んでまいりました。この3年間の取り組みを振り返りますと、 ①新型コロナ感染症への対策 ②物価高騰対策 ③「城西国際大学観光学部」の跡地の活用 ④「小湊さとうみ学校」の全面供用開始 ⑤交流棟の建設 ⑥公民館の再編などがあげられます。
今後、進めたいまちづくりは、誰もが希望があふれ、豊かさを実感できる「新生鴨川のまちづくり」です。
こうした取り組みを進めるためには、しっかりとした体制を整えながら「オール鴨川」で進めていくことが大切です。
市民の皆様のご意見をよく聴きながら、「新たな賑わいが生まれるまちづくり」を目指してまいります。
3年間の活動報告
3年前に掲げた公約の達成状況など現市政3年間の主な成果を明確にし、さらに継続・推進すべき政策をまとめました。
「活動報告」後援会ニュースPDF
「市民が主役のまちづくり」への思い 動画もご覧ください
後援会長のことば
皆様にはお健やかにお過ごしのこととお慶び申し上げます。
長谷川たかおの第2期がスタートしてから3年が経過いたしました。
この間、市長は就任以来「鴨川新生」を念頭に、「市民が主役」を貫く姿勢で前市政を継続し、積み残された諸課題に対して真摯に取り組んでまいりました。
特に前半期は「新型コロナウイルス感染症への対策」に注力し、迅速に対応いたしました。
そして、現在は、依然として厳しい財政状況が続いておりますので、有利な財源を活用しながら「やるべきことは実行する」という姿勢で臨んでおります。
長谷川市政の取り組みを「活動報告」を通して皆様にご理解いただければ、幸いです。
脇坂保雄推薦動画はこちらから 是非ご覧ください。
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